アクリル樹脂
安全性・規制情報
- 制限
- 日本
出典: 日本 化粧品基準
詳しい資料 — 表示名・識別番号・物性・試験記録・文献
公式表示名・定義
日本化粧品工業会の表示名称 ヒマワリ油: 本品は、ヒマワリ Helianthus annuus の種子から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 (アジピン酸/ステアリン酸/パルミチン酸)オクチル: 本品は、アジピン酸(*)、ステアリン酸(*)及びパルミチン酸(*)の混合物と2-エチルヘキシルアルコールとのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 (ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解コラーゲン: 本品は、グリシドキシプロピルメチルジヒドロキシシランと加水分解コラーゲン(*)から得られるものであり、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 (ヘキシルデカン酸/セバシン酸)ジグリセリルオリゴエステル: 本品は、2-ヘキシルデカン酸及びセバシン酸とジグリセリン(*)からなるオリゴエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アクリル酸アルキルコポリマー: 本品は、アクリル酸アルキル(C1-4,C8)及びメタクリル酸アルキル(C1-4,C8)、アクリル酸及びメタクリル酸の中の2種以上の成分からなる共重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム: 本品は、アクリル酸アルキルコポリマー(*)のアンモニウム塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アクリル樹脂: 本品は、メタクリル酸ラウリルとジメタクリル酸エチレングリコールの共重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アジピン酸ジエトキシエチル: 本品は、アジピン酸(*)とエトキシエタノール(*)とのジエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アジピン酸ジヘキシルデシル: 本品は、アジピン酸(*)と2-ヘキシルデカノール(*)のジエステルであり、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 アズキデンプン: 本品は、アズキ Phaseolus radiatus の種子から得られるデンプンである。[Phaseolus angularis]
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日本化粧品工業会の表示名称 アセチルグルタミンステアリル: 本品は、アセチルグルタミン(*)とステアリルアルコール(*)のエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アセンヤク: 本品は、ガンビールノキ Uncaria gambir の葉及び若枝から水で抽出して得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アラキルアルコール: 本品は、次の化学式で表される脂肪族アルコールである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アラニンミリスチル/加水分解コラーゲン: 本品は、加水分解コラーゲン(*)とミリスチルアラニンとの縮合物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アルテアエキス: 本品は、ビロウドアオイAlthea officinalisの根及び葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アルニカエキス: 本品は、アルニカ Arnica montana の花又は根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アルブミン: 本品は、乾燥した鶏卵白である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アロエ: 本品は、主としてAloe feroxまたはAloe africana又はAloe spicataとの雑種(Liliaceae)の葉汁の乾燥物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アロエベラ液汁末: 本品は、Aloe barbadensisの葉汁の乾燥物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 イガイグリコーゲン: 本品は、ムラサキイガイ Mytilus edulis Linne' の貝肉より得られるグリコーゲンである。
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日本化粧品工業会の表示名称 イカスミ: 本品は、イカ Sepia subaculeata の墨の乾燥物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 イソヘキサペンタコンタヘクタン: 本品は、側鎖を有する炭素数156の脂肪族炭化水素である。
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日本化粧品工業会の表示名称 イラクサエキス: 本品は、イラクサUltica thunbergiana又はUrtica dioicaのエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 イラクサ根エキス: 本品は、イラクサUltica thunbergiana又はUrtica dioicaの根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 イラクサ葉エキス: 本品は、イラクサUltica thunbergiana又はUrtica dioicaの葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウイキョウ油: 本品は、ウイキョウFoeniculum vulgare又はダイウイキョウIllicium verumの果実から得られる精油である。[Foeniculum vulgare=Anethum foeniculum、Foeniculum officinale]
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日本化粧品工業会の表示名称 ウーロン茶エキス: 本品は、ウーロン茶のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウシサイタイエキス: 本品は、ウシBos taurusの臍帯を酵素分解して得た水溶性エキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウシ顎下腺エキス: 本品は、ウシBos taurusの顎下腺のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウシ胸腺エキス: 本品は、ウシBos taurusの胸腺の水溶性エキスで、除タンパクしたものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウシ血清アルブミン: 本品は、ウシ血清の主要たん白成分である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウシ血漿エキス: 本品は、ウシBos taurusの血漿を処理して得られたエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウシ除タンパク血清: 本品は、ウシBos taurusの血清からタンパク質を除去したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウシ脳エキス: 本品は、ウシBos taurusの脳のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウシ脳脂質: 本品は、ウシBos taurusの脳又は脊髄から得られる脂質である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウマスフィンゴ脂質: 本品は、ウマ Equus caballus の脊髄から得られるスフィンゴ脂質である。
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日本化粧品工業会の表示名称 エイジツ: 本品は、ノイバラRosa multiflora又はその他近縁植物(Rosaceae)の偽果又は果実である。
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日本化粧品工業会の表示名称 エイジツエキス: 本品は、ノイバラRosa multiflora又はその他近縁植物(Rosaceae)の偽果又は果実のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 エゴマ油: 本品は、エゴマ Perilla frutescens の種子から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 エポキシ樹脂: 本品は、4,4’-イソプロピリデンジフェノールとエピクロルヒドリンからなる共重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 エラブウミヘビ脂: 本品は、エラブウミヘビ Laticauda semifasciata から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 オイスターエキス: 本品は、マガキ Ostrea gigas の肉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 オウバク: 本品は、キハダPhellodendron amurense又はその他同属植物(Rutaceae)の周皮を除いた樹皮である。
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日本化粧品工業会の表示名称 オウバクエキス: 本品は、キハダPhellodendron amurense又はその他同属植物(Rutaceae)の周皮を除いた樹皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 オオムギ発酵エキス: 本品は、オオムギHordeum vulgareの種子を発酵して得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 オキシエチレンベヘニルアルコール: 本品は、ベヘニルアルコール(*)のポリエチレングリコールエーテルであり、酸化エチレンの平均付加モル数は9である。
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日本化粧品工業会の表示名称 オクチルシリル化酸化チタン: 本品は、オクチルトリメトキシシランで被覆処理した酸化チタンである。
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日本化粧品工業会の表示名称 オタネニンジン: 本品は、オタネニンジンPanax ginsengの根である。[Pnanax schinseng]
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日本化粧品工業会の表示名称 オランダカラシエキス: 本品は、オランダガラシ Nasturtium officinale の葉茎又は全草のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 オレフィンオリゴマー: 本品は、炭素数4~12のα-オレフィンを重合した後、水素添加して得られる側鎖を有する炭化水素で、その重合度は3~6である。
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日本化粧品工業会の表示名称 オレンジフラワー水: 本品は、スイートオレンジCitrus sinensisの花から蒸留して得られる芳香成分を含む水である。[Citrus aurantiaca sinesis]
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日本化粧品工業会の表示名称 オレンジ油: 本品は、Citrus属諸植物 (Rutaceae) の食用に供する種類の果皮から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 カキタンニン: 本品は、カキノキ Diospyros kaki Thunberg の果実より得られるタンニンである。
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日本化粧品工業会の表示名称 カッコンエキス: 本品は、クズPueraria lobataの根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 カノコソウエキス: 本品は、カノコソウValeriana fauriei又はその他近縁植物の根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 カバノキ: 本品は、ヨーロッパシラカバBetula albaの樹皮を除いた幹の粉末である。[Betula pendula]
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日本化粧品工業会の表示名称 カミツレ: 本品は、カミツレ Chamomilla recutita の花である。[Chamomilla officinalis]、[Matricaria chamomilla]
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日本化粧品工業会の表示名称 カリ含有石ケン素地: 本品は、脂肪酸とナトリウム及びカリウムとの塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 カリ石ケン: 本品は、脂肪酸のカリウム塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 キイチゴエキス: 本品は、ヨーロッパキイチゴ Rubus idaeus の果実のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 キダチアロエ液汁: 本品は、キダチアロエAloe arborescens及びその変種(Liliaceae)の葉汁である。
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日本化粧品工業会の表示名称 キダチアロエ液汁末: 本品は、キダチアロエAloe arborescens及びその変種(Liliaceae)の葉汁を乾燥したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 キナエキス: 本品は、キナノキCinchona succirubra又はその他同属植物の樹皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 キョウニンエキス: 本品は、アンズ Prunus armeniaca 又はその他同属植物の種子のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 キョウニン油: 本品は、アンズ Prunus armeniaca 又はその他同属植物の種子から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 クエン酸脂肪酸グリセリル: 本品は、クエン酸(*)と脂肪酸モノグリセライドのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 クチナシ黄: 本品は、クチナシ Gardenia florida の果実から得られる黄色色素である。[Gardenia jasminoides]
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日本化粧品工業会の表示名称 グルカンオリゴサッカリド: 本品は、重合度が2~10であるグルコースオリゴマーで、スクロース(*)にLeuconostoc mesenteroidesグルコース転移酵素を作用させて調製したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 グルタミルリシン: 本品は、グルタミン酸(*)とリシン(*)からなるジペプチドであり、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 クルミ殻エキス: 本品は、テウチグルミJuglans regia又はその他近縁植物の種子殻のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 クルミ殻粒: 本品は、テウチグルミJuglans regia、マンシュウグルミJuglans mandshurica、オニグルミJuglans sieboldiana又はその他近縁植物(Juglandaceae)の種子殻の粉末である。
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日本化粧品工業会の表示名称 クレアチニン: 本品は、次の化学式で表されるアミノ酸の誘導体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 グレープフルーツエキス: 本品は、グレープフルーツ Citrus grandis の果実のエキスである。[Citrus paradisi]
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日本化粧品工業会の表示名称 ケイヒエキス: 本品は、カシアCinnamomum cassia又はその他同属植物の樹皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ケイヒ油: 本品は、カシアCinnamomum cassiaの葉と小枝若しくは樹皮又はセイロンニッケイCinnamomum zeylanicumの樹皮から得られる精油である。[Cinnamomum zeylanicum=Cinnamomum verum]
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日本化粧品工業会の表示名称 アロエエキス: 本品は、Aloe ferox又はこれとAloe africana又はAloe spicataとの雑種(Liliaceae)の葉汁を乾燥したもののエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ケープアロエ液汁末: 本品は、Aloe ferox又はこれとAloe africana又はAloe spicataとの雑種(Liliaceae)の葉汁を乾燥したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ケープアロエ葉: 本品は、Aloe feroxの葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 コーヒーエキス: 本品は、コーヒーノキCoffea arabica又はその他同属植物(Rubiaceae)の種子のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 コハク酸脂肪酸グリセリル: 本品は、コハク酸(*)と脂肪酸モノグリセライドのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 コメヌカ・ダイズペプチド発酵物: 本品は、コメヌカ(*)と加水分解ダイズタンパク(*)をナットウ菌Bacillus nattoで発酵させたものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 コメヌカスフィンゴ糖脂質: 本品は、コメヌカ油(*)より得られるスフィンゴ糖脂質である。
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日本化粧品工業会の表示名称 コメヌカ発酵エキス: 本品は、コメヌカ(*)より得られる糖化液の発酵液から得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 サイシンエキス: 本品は、ウスバサイシンAsiasarum sieboldi又はケイリンサイシンAsiasarum heterotropoides mandshuricumの根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 サフランエキス: 本品は、サフランCrocus sativusの花のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 サンショウエキス: 本品は、サンショウZanthoxylum piperitum又はその他同属植物の果皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ジアセチル酒石酸脂肪酸グリセリル: 本品は、ジアセチル酒石酸と脂肪酸モノグリセリドのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ジオウエキス: 本品は、アカヤジオウRehmannia chinensis又はその他同属植物の根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 シコニン: 本品は、ムラサキLithospermum erythrorhizonの根から得られる紫色の色素である。
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日本化粧品工業会の表示名称 サクシニル化ウシ血清アルブミン: 本品は、ウシ血清アルブミン(*)とコハク酸(*)との反応生成物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 シソエキス: 本品は、シソPerilla ocymoides又はその他近縁植物の葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 シナノキエキス: 本品は、セイヨウボダイジュTilia europaea、フユボダイジュTilia cordata、ナツボダイジュTilia platyphllosの花及び葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ジメチルアミノエチルメタクリレート: 本品は、メタクリル酸とジメチルアミノエタノールのエステルであり、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 シモツケソウエキス: 本品は、シモツケソウ Spiraea ulmaria の花のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ジモンタン酸グリコール: 本品は、モンタン酸とグリコール(*)のジエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 シャクヤク: 本品は、シャクヤクPaeonia albiflora又はその他近縁植物(Paeoniaceae)の根である。[Paeonia lactiflora]
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日本化粧品工業会の表示名称 ショウキョウエキス: 本品は、ショウガZingiber officinaleの根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 シラカバエキス: 本品は、ヨーロッパシラカバBetula alba又はその他同属植物の葉と樹皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 シラカバ樹皮エキス: 本品は、ヨーロッパシラカバBetula alba又はその他同族植物の樹皮のエキスである。[Betula pendula]
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日本化粧品工業会の表示名称 シラカバ葉エキス: 本品は、ヨーロッパシラカバ Betula alba 又はその他同属植物の葉のエキスである。〔Betula pendula〕
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日本化粧品工業会の表示名称 スイカズラエキス: 本品は、スイカズラ Lonicera japonica 又はその他同属植物の花、葉又は茎のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ミツロウ石ケン: 本品は、ミツロウ(*)とホウ酸Na(*)の乳化物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ステアリン酸ステアロイルジヒドロキシイソブチルアミド: 本品は、ステアリン酸(*)とステアリン酸ジヒドロキシイソブチルアミドのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ステアリン酸ポリオキシエチレンセチルエーテル: 本品は、ステアリン酸(*)とポリオキシエチレンセチルエーテルのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ステアロキシメチルポリシロキサン: 本品は、直鎖状のジメチルポリシロキサンのメチル基の一部をステアロキシ基で置換したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 セトキシメチルポリシロキサン: 本品は、ジメチコン(*)のメチル基の一部をセチロキシ基で置換したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 センキュウ: 本品は、センキュウCnidium officinaleの根である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ソウハクヒエキス: 本品は、マグワ Morus alba 及びその他同属植物の根皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ソルビタン脂肪酸エステル: 本品は、脂肪酸とソルビタンのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ソルビトール発酵多糖: 本品は、ソルビトール(*)をクレブシエラ属Klebsiellaの菌で発酵して得られる多糖である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ダイズ発酵エキス: 本品は、ダイズ Glycine Soja のたん白質をナットウ菌 Bacillus natto で発酵して得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 タイソウエキス: 本品は、ナツメ Zizyphus jujuba 又はその近縁植物の果実から得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 タイムエキス: 本品は、タチジャコウソウ Thymus vulgaris の地上部のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 タイム油: 本品は、イブキジャコウソウ Thymus serpyllum 又はタチジャコウソウ Thymus vulgaris の全草から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 チャエキス: 本品は、緑茶のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 チャ乾留液: 本品は、チャノキ Camellia sinensis の葉の乾留液である。〔Thea sinensis〕
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日本化粧品工業会の表示名称 チョウジ油: 本品は、チョウジEugenia caryophyllusのつぼみ又は葉から得られる精油である。[Syzygium aromaticum]
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日本化粧品工業会の表示名称 チンピ: 本品は、ウンシュウミカンCitrus unshiu又はその他近縁植物(Rutaceae)の果皮である。
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日本化粧品工業会の表示名称 チンピエキス: 本品は、ウンシュウミカン Citrus unshiu 又はその他近縁植物( Rutaceae )の果皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ツボクサエキス: 本品は、ツボクサ Centella asiatica の葉及び茎のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 テトラヒドロテトラメチルシクロテトラシロキサン: 本品は、シロキサン骨格を持った環状化合物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 トウガシエキス: 本品は、トウガBenincasa ceriferaの種子又はBenincasa cerifera forma emarginataの種子のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 トウガラシエキス: 本品は、トウガラシCapsicum annuum又はそれらの変種(Solanaceae)の果実のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 トウキ: 本品は、トウキAngelica acutiloba又はその他近縁植物(Umbelliferae)の根である。
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日本化粧品工業会の表示名称 トウニンエキス: 本品は、モモPrunus persica又はPrunus persica davidianaの種子のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 トウヒエキス: 本品は、ビターオレンジ Citrus aurantium 又はダイダイCitrus aurantium daidai の果皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 トリ牛脂脂肪酸: 本品は、牛脂脂肪酸(*)とグリセリン(*)のトリエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ナイロン: 本品は、ポリアミド系重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ナタネ油: 本品は、アブラナ(ナタネナ) Brassica campestris 又はセイヨウアブラナ Brassica napus の種子から得た脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ネオデカン酸ヘキシルデシル: 本品は、ネオデカン酸とヘキシルデカノール(*)のエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ノバラ油: 本品は、カニナバラ Rosa canina の果実から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 パーシック油: 本品は、ホンアンズ Prunus armeniaca、アンズ Prunus armeniaca ansu又はその近縁植物(Rosaceae)の種子から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 パーフルオロアルキルシリル化マイカ: 本品は、パーフルオロアルキルシランを被覆したセリサイトである。
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日本化粧品工業会の表示名称 バクガ根エキス: 本品は、オオムギHordeum vulgareの麦芽根のエキスである。〔H. aegiceras〕〔H. coeleste〕〔H. deficiens〕〔H. distichon〕〔H. gymnodistichum〕〔H. hexastichon〕〔H. intermedium〕〔H. sativum〕
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日本化粧品工業会の表示名称 バクモンドウエキス: 本品は、ジャノヒゲOphiopogon japonicus又はその他同属植物(Liliaceae)の根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ハッカ: 本品は、ハッカ Mentha arvensis piperascens又はその種間雑種(Labiatae)の地上部の粉末である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ハッカ油: 本品は、ハッカ Mentha arvensis piperascens 又はその種間雑種(Labiatae)の地上部から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヒドロキシオキソベンゾキサチオール: 本品は、次の化学式からなる複素環式化合物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ビフィズス菌発酵エキス: 本品は、ビフィズス菌の一種 Bifidobacterium longum の培養物のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 フキタンポポエキス: 本品は、フキタンポポ Tussilago farfara の花又は花及び葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ブドウ酒: 本品は、ブドウ Vitis vinifera の果実をアルコール発酵させて得られる液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ブドウ水: 本品は、ブドウVitis viniferaの果実を蒸留して得られる芳香成分を含む水である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ブナエキス: 本品は、ブナFagus crenataの幼芽のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ベニバナ黄: 本品は、ベニバナCarthamus tinctoriusの花から得られる黄色のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ベニバナ赤: 本品は、ベニバナCarthamus tinctoriusの花から得られる赤色のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヘプタデシルヒドロキシエチルカルボキシラートメチルイミダゾリニウムクロリド/ヘプタデシルビスヒドロキシエチルイミダゾリニウム: 本品は、2位に炭素数17のアルキル基を有する1-ヒドロキシエチルイミダゾリンをカルボキシメチル化及びアセチル化したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ベンジルオキシエタノール: 本品は、次の化学式で表される芳香族アルコールである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ベンジン: 本品は、石油から得られる低沸点の炭化水素の混合物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ペンタオクタン酸ジグリセロールソルビタン: 本品は、ソルビタンとジグリセリン(*)からなるエーテルと2-エチルヘキサン酸のペンタエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリアクリル酸カプリリル: 本品は、アクリル酸カプリリルの重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリアクリル酸プロピル: 本品は、アクリル酸プロピルの重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリオキシエチレンオクチルエーテルリン酸: 本品は、2-エチルヘキサノールに酸化エチレンを付加重合して得られるもののリン酸エステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリオキシエチレンセチルステアリルジエーテル: 本品は、セタノール(*)とステアリルアルコール(*)の混合物とポリエチレングリコールとのジエーテルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリオキシエチレンフィトスタノール: 本品は、植物油脂から抽出して得たフィトスタノールのポリエチレングリコールエーテルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリオキシエチレンブチルエーテル: 本品は、ブタノール(*)のポリエチレングリコールエーテルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリオキシエチレンヤシ脂肪酸ジエタノールアミド: 本品は、コカミドDEA(*)に酸化エチレンを付加重合したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリオキシプロピレングリセリルエーテルリン酸: 本品は、グリセリン(*)に酸化プロピレンを付加重合したもののリン酸エステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリオキシプロピレンソルビット: 本品は、ソルビトール(*)に酸化プロピレンを付加重合したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリビニルイソブチルエーテル: 本品は、イソブチルアルコールとアセチレンから合成されたビニルイソブチルエーテルを重合したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリメタクリル酸カプリリル: 本品は、メタクリル酸カプリリルの重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリリシノレイン酸ポリグリセリル: 本品は、リシノレイン酸の5量体とポリグリセリン-6(*)のエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ボレイ: 本品は、カキOstea gigasの貝殻の粉砕物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 マカデミアナッツ油: 本品は、マカデミア Macadamia ternifolia の種子から得られる脂肪油である。[Macadamia integrifolia]
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日本化粧品工業会の表示名称 マツリカエキス: 本品は、マツリカJasminum sambacの花のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 マメハンミョウエキス: 本品は、マメハンミョウEpicauta gorhamiの全虫体のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 マレイン酸変性エステルガム: 本品は、アビエチン酸グリセリル(*)をマレイン酸(*)で変性させたものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 メドウフォーム油: 本品は、メドウフォーム Limnanthes alba の種子から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 モノ(カプリル/カプリン酸)メチルグルコース: 本品は、カプリル酸及びカプリン酸(*)とメチルグルコシドとのモノエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 モノ酢酸モノステアリン酸グリセリル: 本品は、酢酸(*)及びステアリン酸(*)とグリセリン(*)のジエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヤグルマギク水: 本品は、ヤグルマギクCentaurea cyanusの花を蒸留して得られる芳香成分を含む水である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヤシカリ石ケン: 本品は、ヤシ脂肪酸(*)のカリウム塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ユーカリエキス: 本品は、ユーカリEucalyptus globulus又はその他近縁植物(Myrtaceae)の葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ユーカリ油: 本品は、ユーカリ Eucalyptus globulus 又はその他近縁植物(Myrtaceae)の葉から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ユーグレナ油: 本品は、ヒメミドリムシEuglena gracilisを通気培養後、オレイン酸を添加して嫌気培養して得られる不飽和エステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ユズエキス: 本品は、ユズCitrus junosの果実のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヨクイニン: 本品は、ハトムギ Coix lacryma-jobi ma-yuen の種皮を除いた種子である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヨクイニンエキス: 本品は、本品は、ハトムギCoix lacryma-jobi ma-yuenの種皮を除いた種子のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヨモギ水: 本品は、ヨモギエキス(*)を水蒸気蒸留して得られる水溶液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ラウリン酸ポリオキシエチレン水添ヒマシ油: 本品は、ラウリン酸(*)と酸化エチレンを付加重合した水添ヒマシ油(*)とのモノエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ラクトイルメチルシラノール: 本品は、主としてメチルシラノールの乳酸モノエステルのオリゴマーである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ラベンダー: 本品は、ラベンダーLavandula angustifoliaの花である。[Lavandula officinalis][Lavandula vera]
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日本化粧品工業会の表示名称 ラン藻エキス: 本品は、藍藻類Cyanophyceaeの全藻のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 リシノレイン酸ポリオキシプロピレンソルビット: 本品は、ポリオキシプロピレンソルビット(*)のリシノレイン酸エステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 リボフラビン酪酸: 本品は、酪酸とリボフラビン(*)のエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 リンゴエキス: 本品は、リンゴPyrus malusの果実のエキスである。〔Malus domestica〕〔Malus pumila〕
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日本化粧品工業会の表示名称 リンゴタンニン: 本品は、リンゴPyrus malusの果実から得られるタンニンである。
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日本化粧品工業会の表示名称 リンゴ水: 本品は、リンゴ果汁(*)を蒸留して得られた芳香成分を含む水である。
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日本化粧品工業会の表示名称 リン酸ミリスチル: 本品は、リン酸(*)とミリスチルアルコール(*)のモノエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ローズヒップ油: 本品は、カニナバラ Rosa canina の果実から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ローズ水: 本品は、センチフォリアバラ Rosa centifolia又はRosa damascena forma trigintipetalaの花を蒸留して得られる芳香成分を含む水である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ログウッドエキス: 本品は、Haematoxylon campechianumの心材のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解イカスミエキス: 本品は、コウイカ目Sepioidea及びツツイカ目Teuthoideaの墨のエキスの酵素分解物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解ウシ血清: 本品は、ウシBos taurusの血清を酸又は酵素で加水分解後、グリセリンで抽出したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解カロペプチド: 本品は、骨格筋を酸、酵素又は他の方法により加水分解して得られるものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解コラーゲンヘキサデシル: 本品は、加水分解コラーゲン(*)とヘキサデシルアルコールのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解コンキオリン: 本品は、アコヤガイ Pinctada fukada martensii の真珠層に含まれるコンキオリン(*)を酸、酵素又は他の方法により加水分解して得られるものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 架橋型メチルフェニルポリシロキサン: 本品は、トリ塩化メチルケイ素、塩化フェニルケイ素及びジ塩化ジフェニルケイ素から得られる化合物であり、平均分子量は3000である。
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日本化粧品工業会の表示名称 褐藻: 本品は、褐藻類 Phaeophyta の全藻の粉末である。
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日本化粧品工業会の表示名称 褐藻エキス: 本品は、褐藻類 Phaeophyta の全藻のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 紅藻エキス: 本品は、紅藻類 Rhodophyta のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 緑藻エキス: 本品は、緑藻類Chlorophytaのエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 甘草: 本品は、カンゾウ Glycyrrhiza glabra 、 Glycyrrhiza uralensis 又はその他同属植物( Leguminosae )の根である。
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日本化粧品工業会の表示名称 甘草エキス: 本品は、カンゾウ Glycyrrhiza glabra 、 Glycyrrhiza uralensis 又はその他同属植物( Leguminosae )の根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 甘草フラボノイド: 本品は、カンゾウ Glycyrrhiza glabra 、 Glycyrrhiza uralensis 又はその他同属植物( Leguminosae )の根のエキスで、主としてフラボノイドからなる。
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日本化粧品工業会の表示名称 牛脂: 本品は、ウシ Bos taurus の脂肪組織から得られる脂肪である。
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日本化粧品工業会の表示名称 牛乳糖タンパク: 本品は、牛乳(*)より得られるκ-カゼインをレンニンで加水分解して得られるたん白である。
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日本化粧品工業会の表示名称 魚油グリセリル: 本品は、ニシンClupea pallasii類及びタラTheragra chalcogramma類の魚から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 魚鱗箔: 本品は、魚類のうろこである。
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日本化粧品工業会の表示名称 金雲母: 本品は、含水ケイ酸マグネシウムカリウムである。
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日本化粧品工業会の表示名称 鯨ロウ: 本品は、マッコウクジラ Physeter macrocephalus のから得られるロウである。
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日本化粧品工業会の表示名称 紅藻: 本品は、紅藻類Phodophytaの全藻の粉末である。
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日本化粧品工業会の表示名称 紅茶エキス: 本品は、紅茶のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 酵母処理ヒマシ油: 本品は、ヒマシ油(*)をパン酵母で処理した油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 鉱泉塩: 本品は、鉱泉から得られる塩混合物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 高酸価ミツロウ: 本品は、ミツロウ(*)を部分けん化して得られるロウである。
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日本化粧品工業会の表示名称 合成金雲母: 本品は、次の化学式で表される合成鉱物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 合成金雲母鉄: 本品は、無水ケイ酸、酸化アルミニウム(*)、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウム及び酸化鉄(*)からなる無機物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 黒砂糖エキス: 本品は、サトウキビ Saccharum officinarum から得られる黒砂糖のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 黒酸化チタン: 本品は、酸化チタン(*)、酸化チタンと窒化チタンの固溶体の混合物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 除タンパク加水分解ウシ赤血球: 本品は、ウシBos taurusの赤血球を加水分解し、タンパク質を除去したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 焼成セリサイト: 本品は、セリサイト(*)を焼成して得られる無機物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 酢酸ラノリル: 本品は、酢酸(*)とラノリンアルコール(*)のエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 酢酸脂肪酸グリセリル: 本品は、脂肪酸のモノグリセリドの酢酸エステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 水飴: 本品は、デンプンを糖化したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 水添ジテルペン: 本品は、ジテルペンを水素添加して得られる飽和炭化水素である。
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日本化粧品工業会の表示名称 水添トリテルペン混合物: 本品は、トリテルペンを水素添加して得られる飽和炭化水素である。
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日本化粧品工業会の表示名称 水添ナタネ種子油: 本品は、ナタネ油(*)を水素添加したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 水溶性アナトー: 本品は、ベニノキBixa orellanaの種子から得られる色素であり、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 石ケン素地: 本品は、脂肪酸のナトリウム塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 冬虫夏草エキス: 本品は、トウチュウカソウ Cordyceps sinensis の子実体と、コウモリガ科の昆虫 Hepialus armoricanus などの幼虫の複合体のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 豆乳発酵液: 本品は、ダイズ Glycine soja の種子から得た豆乳を発酵して得られる培養液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 乳酸脂肪酸グリセリル: 本品は、脂肪酸のモノグリセリドの乳酸エステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 乳脂肪: 本品は、牛乳(*)から得られる、水を含む半固体の脂肪である。
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日本化粧品工業会の表示名称 部分水添エゴマ油: 本品は、エゴマ油(*)を部分水素添加したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 部分水添スクワレン: 本品は、スクワレン(*)を部分的に水素添加したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 部分水添ホホバ油: 本品は、ホホバ油(*)を部分水素添加したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 部分水添ロジン酸メチル: 本品は、アビエチン酸メチルを部分水素添加したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 部分水添馬油: 本品は、馬油(*)を部分水素添加したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 麻セルロース: 本品は、カラムシBoehmeria niveaから得られるセルロースを部分的に加水分解したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 綿実脂肪酸グリセリル: 本品は、綿実油(*)から得られるモノグリセリドである。
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日本化粧品工業会の表示名称 卵黄脂肪油: 本品は、ニワトリ Gallas gallas domesticus の卵黄から得られる油より、リン脂質を除いた脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 牛脂グリセリル: 本品は、牛脂(*)から得られるモノグリセリドである。
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日本化粧品工業会の表示名称 レモンエキス: 本品は、レモンCitrus medica limonumの果実又は果汁のエキスである。[Citrus limon]
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日本化粧品工業会の表示名称 キンギンカエキス: 本品は、スイカズラ Lonicera japonica 又はその他同属植物の花のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ニンドウエキス: 本品は、スイカズラ Lonicera japonica 又はその他同属植物の葉及び茎のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 エンメイソウエキス: 本品は、ヒキオコシIsodon japonicus又はクロバナヒキオコシIsodon trichocarpusの地上部のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 サクラ葉エキス: 本品は、オオシマザクラ Prunus speciosa 又はサクラ亜属の葉のエキスである。[Prunus lannensiana speciosa]、[Prunus jamasakura speciosa]
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日本化粧品工業会の表示名称 乳酸菌培養液: 本品は、脱脂粉乳を基質とした乳酸菌 Streptococcus thermophilus の培養液をろ過したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 酒粕発酵エキス: 本品は、コメ発酵液(*)の製造時に得られる酒粕を発酵して得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ジャコウ: 本品は、ジャコウジカ Moschus moschiferus 又はその近縁動物の雄のジャコウ腺分泌物を乾燥したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 サフラン: 本品は、サフラン Crocus sativus の柱頭の乾燥物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 サンシシ: 本品は、クチナシ Gardenia jasminoides 又はその近縁植物の果実から得た乾燥粉末である。
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日本化粧品工業会の表示名称 パーフルオロアルキルシリル化(酸化チタン/マイカ): 本品は、マイカ(*)の表面を酸化チタン(*)で被覆し、パーフルオロアルキルシランの皮膜を形成して得られるものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 トウモロコシグリコーゲン: 本品は、トウモロコシ Zea mays の種子から得たグリコーゲンである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ティーツリー油: 本品は、ティーツリー Melaleuca alternifolia の葉を水蒸気蒸留して得られた油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 マダケ根エキス: 本品は、マダケ Phyllostachys bambusoides の地下茎から得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 サンシャエキス: 本品は、カイコ Bombix mori の排泄物から得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 スフィンゴモナスエキス: 本品は、スフィンゴモナス Sphingomonas paucimobillis のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 テトラヒドロビサボロール: 本品は、ビサボロール(*)の水素添加物で、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 セイヨウニワトコ: 本品は、セイヨウニワトコ Sambucus nigra 及び同種属の花又は果実を乾燥したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 スパイクラベンダー油: 本品は、スパイクラベンダー Lavandula latifolia の葉及び芽から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 部分水添ナタネ油: 本品は、ナタネ油(*)を部分的に水素添加したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 トリフルオロアルキルジメチルトリメチルシロキシケイ酸: 本品は、次の化学式で表されるシリコン重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 (混合植物/ハチミツ)発酵エキス: 本品は、以下の原材料を混合し、酵母 Saccharomyces cerevisiae を用いて発酵、熟成して得た液のエキスである。原材料:ウンシュウミカン Citrus unshiu の果実、ネーブルオレンジ Citrus sinensis var. brasiliensis の果実、ハッサク Citrus hassaku の果実、ナツミカン Citrus natsudaidai の果実、バナナ Musa sapientum の果実、リンゴ Malus pumila の果実、パイナップル Ananas cosmosus の果実、イネ Oryza sativa の種子、アケビ Akebia quinata の果実、ミツバアケビ Akebia trifoliata の果実、マタタビ Actinidia polygama の果実、ヤマブドウ Vitis coignetiae の果実、カキ Diospyros kaki の果実、ナニンジン Daucus carota の根、ニンニク Allium sativum の鱗茎、ゴボウ Arctium lappa の根、ハスNelumbo nucifera の地下茎、ゴマ sesamum indicum の種子、ダイズ Glycine max の種子、マコンブ Laminaria japonica の葉または茎、ヒジキ Hizikia fusiformis の全草、ハチミツ(*)、コムギデンプン(*)、黒砂糖(*)
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日本化粧品工業会の表示名称 アセロラエキス: 本品は、アセロラ Malpighia emarginata の果実のエキスである。[Malpighia glabra 、 Malpighia punicifolia]
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日本化粧品工業会の表示名称 焼成タルク: 本品は、タルク(*)を焼成したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 温泉沈殿抽出物: 本品は、温泉湧湯の沈殿物を乾燥したものの水可溶物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ゼラニウム油: 本品は、ニオイテンジクアオイ Pelargonium graveolensの花から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 岩石抽出物: 本品は、岩石から得られる水性浸出物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 シンビジウム根エキス: 本品は、シンビジウム Cymbidium spp. の根茎のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウメ発酵物: 本品は、ウメ Prunus mume の果肉を基質としたコウジ菌 Aspergillus oryzae及び乳酸菌 Lactobacillus acidophilus の培養液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 塩化ベルベリン: 本品は、次の化学式で表されるアルカロイドである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解グアーガム: 本品は、グアーガム(*)に納豆菌 Bacillus natto を植菌、培養して産生される酵素により、グアーガムを加水部分解して得られるものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解ヨクイニン: 本品は、ヨクイニン(*)をアミラーゼにより加水分解したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 甘草繊維: 本品は、カンゾウ Glycyrrhiza glabra 及び/又はウラルカンゾウ Glycyrrhza uralensis の根及び茎の繊維である。
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日本化粧品工業会の表示名称 こうはくエキス: 本品は、マコモ Zizania latifolia に糸状菌Ustilago esculenta が寄生してできた茎基肥厚部のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ハッカクレイシ根エキス: 本品は、Rhinacanthus nasuta の根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 プチグレン油: 本品は、Citrus spp. の葉または小枝から水蒸気蒸留で得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ベニコウジ酵素分解液: 本品は、コメに紅麹菌 Mnasucus pilosus を植菌、培養して得られた麹を加熱してα化したものをアミラーゼ及びプロテアーゼ(*)で加水分解したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 塩化ジ牛脂脂肪酸プロピルトリメチルアンモニウム: 本品は、次の化学式で表される四級アンモニウム塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 リンゴ酸ラウラミド: 本品は、次の化学式で表される酸アミドである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ブラジルナッツ油: 本品は、ブラジルナッツノキ Bertholletia excelsa の種子から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 塩湖水: 本品は、塩湖の水である。
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日本化粧品工業会の表示名称 塩湖水塩: 本品は、塩湖水(*)を乾燥したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ゴオウ: 本品は、ウシBos taurusの胆のう中に生じた結石である。
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日本化粧品工業会の表示名称 コレウス根エキス: 本品は、Coleus forskohlii の根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 水添卵黄脂肪油: 本品は、リン脂質(*)を除いた卵黄油(*)に水素添加したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ジ(ラウリン酸/ミリスチン酸)グリセリル: 本品は、主としてラウリン酸(*)およびミリスチン酸(*)とグリセリン(*)とのジエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリビニルメチルフェニルラクトンアミド: 本品は、ビニルベンジルラクトンアミドの重合体で、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリメタクリル酸グルコシルエチル: 本品は、メタクリル酸グルコシルエチルの重合体であり、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 アラキルグルコシド: 本品は、グルコース(*)とアラキルアルコール(*)の縮合物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 温泉水: 本品は、温泉から湧出した湯又は水である。
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日本化粧品工業会の表示名称 水添ナタネ脂肪酸グリセリル: 本品は、水素添加ナタネ油脂肪酸とグリセリン(*)のモノエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヤシャブシ実エキス: 本品は、ヤシャブシAlnus firmaの球果のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 硫酸化キチン: 本品は、キチン(*)の硫酸化物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 塩化第一鉄: 本品は、次の化学式で表される無機塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポリイソプロピルアクリルアミド: 本品は、次の化学式で示されるN-イソプロピルアクリルアミドの重合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウメ果汁発酵液: 本品は、ウメ Prunus mume の果汁を酵母 Saccharomyces で発酵させて得られる液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 カルボマーアルギニン: 本品は、カルボマー(*)のL-アルギニン塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ザイモモナス培養液: 本品は、ザイモモナス菌 Zymomonas mobilis を培養してろ過した液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ユッカシジゲラ液汁: 本品は、Yucca schidigera の葉及び根の液汁である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヒバ油: 本品は、ヒバ Thujopsis dolabrata handae の木部より得られる油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 竹酢液: 本品は、竹を乾留して得られる液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ソウジュツエキス: 本品は、ソウジュツAtractylodes lanceaの根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解ヒメコウジ油: 本品は、ヒメコウジ Gaultheria procumbens の葉から得られる精油を加水分解したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 プテロカルプスマルスピウムエキス: 本品は、Pterocarpus marsupiumの木部のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アイエキス: 本品は、アイ Polygonum tinctorium の葉及び茎のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 エリカシネレア: 本品は、Erica cinerea の花及び葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 オドリコソウ: 本品は、オドリコソウ Lamium album の茎及び葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 温泉塩: 本品は、温泉水(*)を乾燥して得られたものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 火成岩: 本品は、岩漿(マグマ)が冷却に伴う結晶作用で、固結した岩石の粉末である。
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日本化粧品工業会の表示名称 (混合植物/白糖)発酵エキス: 本品は、以下の原材料を混合し、酵母 Saccharomyces cerevisiae を用いて発酵、熱成して得た液のエキスである。原材料:ニンニク、ニンジン、ダイコン、ニラ、ミカン、コンブ、ショウガ、リンゴ、ナシ、ワカメ、ナスビ、ホウレンソウ、シイタケ、タマネギ、ゴボウ、ヨモギ、タラノキ、フキ、ササ、ウド、日局白糖
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日本化粧品工業会の表示名称 シモツケソウ花: 本品は、シモツケソウ Spiraea ulmaria の花である。
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日本化粧品工業会の表示名称 スイートアカシア花油: 本品は、キンゴウカンAcacia farnesianaの花から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 スギナ: 本品は、スギナEquisetum arvenseの全草である。
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日本化粧品工業会の表示名称 セイヨウオトギリソウ: 本品は、セイヨウオトギリソウHypericum perforatumの地上部である。
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日本化粧品工業会の表示名称 堆積岩: 本品は、岩石の破片や鉱物の粒子、生物の遺骸などが、堆積し、岩石となったものの粉末である。
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日本化粧品工業会の表示名称 チュウハクロウ: 本品は、イボタロウカイガラムシEricerus pela 又はCoccus pela westwood から得られるロウである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ドイツアヤメ根樹脂: 本品は、ドイツアヤメIris germanicaの根から得られる樹脂である。
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日本化粧品工業会の表示名称 乳酸菌培養物: 本品は、生乳又は脱脂粉乳を基質とし Streptococcus thermophilus により得られる発酵乳の固形分である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ハイビスカス花: 本品は、ロゼル Hibiscus sabdariffa の花である。
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日本化粧品工業会の表示名称 バレイショ発酵物: 本品は、ジャガイモ Solanum tuberosum の根の抽出物を発酵させたものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 木酢液: 本品は、木材を乾留して得られる液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ユソウボク油: 本品は、ユソウボクGuaiacum officinaleの木部から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ラバンデュラハイブリダ油: 本品は、Lavandula hybridaから得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 緑茶葉: 本品は、チャノキ Camellia sinensis の葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ローズヒップ: 本品は、カニナバラRosa canina、Rosa eglanteria又はこの近縁種の果実である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アポカロチナール: 本品は、次の化学式で表されるカロチノイドである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アポカロチン酸エチル: 本品は、次の化学式で表されるカロチノイド誘導体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 酸化銅: 本品は、銅(*)の酸化物であり、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 ジアセチルリシン: 本品は、リシン(*)をアセチル化したものであり、次の化学式で表される。
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日本化粧品工業会の表示名称 ゼアキサンチン: 本品は、次の化学式で表されるカロチノイド色素である。
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日本化粧品工業会の表示名称 パーフルオロカプリルエチルトリメトキシシラン: 本品は、次の化学式で表されるフッ素化合物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アーチチョーク花エキス: 本品は、アーチチョーク Cynara scolymus の花のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アギエキス: 本品は、アギ Ferula assa foetida の全草のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アコヤ貝ステロール: 本品は、アコヤ貝Pinctada martensi の脂質から得られるステロールである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アセンヤクノキエキス: 本品は、アセンヤクノキ Acacia catechu の木部のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウコンベニコウジ菌発酵物: 本品は、ウコン Curcuma longa 又は Curcuma aromatica を紅麹菌で発酵させたものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウメ果汁: 本品は、ウメ Prunus mume の果汁である。
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日本化粧品工業会の表示名称 オオエゾデンダ根エキス: 本品は、オオエゾデンダ Polypodium vulgare の根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 オニゲシ花エキス: 本品は、オニゲシ Papaver orientale の花のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解アコヤ貝エキス: 本品は、アコヤガイ Pinctada martensi を酵素により分解して得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解アコヤ貝糖タンパク: 本品は、アコヤガイ Pinctada martensi の粘液を酵素により分解して得られる糖タンパク分解物である。
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日本化粧品工業会の表示名称 コーンスフィンゴ糖脂質: 本品は、コーン油(*)から得られるスフィンゴ糖脂質である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ココイルグルタミン: 本品は、ヤシ脂肪酸(*)とグルタミン(*)の縮合体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 サイヨウソウエキス: 本品は、サイヨウソウ Coleus scutellarioides の全草のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 サクシニル化加水分解コンキオリン: 本品は、加水分解コンキオリン(*)をサクシニル化したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 シマルバ根エキス: 本品は、シマルバ Simarouba amara の根皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 スペルトコムギ種子エキス: 本品は、スペルトコムギ Triticum spelta の種子のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 セイヨウネズ木エキス: 本品は、セイヨウネズ Juniperus communis の木部のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 センプクカエキス: 本品は、オグルマ Inula britannica Japonica の花のエキスである。〔Inula britannica Chinensis〕〔Inula japonica〕
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日本化粧品工業会の表示名称 ソケイ根エキス: 本品は、ソケイ Jasminum officinale の根のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 大豆ビフィズス菌発酵液: 本品は、ダイズエキス(*)を乳酸菌 Bifidobacterium breve で発酵して得られる培養液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 タチジャコウソウ葉茎: 本品は、タチジャコウソウ Thymus vulgaris の葉及び茎である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ツボクサ葉茎: 本品は、ツボクサ Centella asiatica の葉及び茎である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ナツボダイジュ葉: 本品は、ナツボダイジュ Tilia platyphyllos の葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ハス果実エキス: 本品は、ハス Nelumbo nucifera の果実のエキスである。[Nelumbium speciosum] [Nelumbium nelumbo] [Nymphaea nelumbo]
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日本化粧品工業会の表示名称 ビナンカズラエキス: 本品は、サネカズラ Kadsura japonica の葉及び茎のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ブドウ樹液: 本品は、ブドウ Vitis vinifera 又は、アメリカブドウ Vitis labrusca の樹液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 プランタゴアフラ種子エキス: 本品は、Plantago afra の種子のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ポンカン果実エキス: 本品は、Citrus nobilis の果実のエキスである。[Citrus reticulata]
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日本化粧品工業会の表示名称 マグロ油: 本品は、マグロ Thunnus.spp から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ムラサキ種子エキス: 本品は、ムラサキ Lithospermum officinale の種子のエキスである。[ Lithospermum erythrorhizon]
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日本化粧品工業会の表示名称 ムラサキ種子油: 本品は、ムラサキ Lithospermum officinale の種子から得られる油である。[ Lithospermum erythrorhizon]
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日本化粧品工業会の表示名称 モルティエレラ脂肪酸スクロース: 本品は、モルティエレラ油(*)の脂肪酸とスクロース(*)とのエステルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ルリヒエンソウ花エキス: 本品は、ルリヒエンソウ Delphinium consolida の花のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 レバノンスギ葉エキス: 本品は、レバノンスギ Cedrus libani の葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 レンシュエキス: 本品は、ハス Nelumbo nucifera の雄しべのエキスである。[Nelumbium speciosum] [Nelumbium nelumbo] [Nymphaea nelumbo]
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日本化粧品工業会の表示名称 ローズウッド油: 本品は、Aniba rosaeodora の木部から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ワイルドタイム葉茎: 本品は、ワイルドタイム Thymus serpyllum の葉及び茎である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ワサビダイコン葉エキス: 本品は、ワサビダイコン Cochlearia armoracia の葉のエキスである。[Armoracia rusticana]
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日本化粧品工業会の表示名称 アイ: 本品は、アイ Polygonum tinctorium の全草である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アシタバ: 本品は、アシタバ Angelica keiskei の葉及び茎である。
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日本化粧品工業会の表示名称 アンズ果実発酵液: 本品は、アンズ Prunus armeniaca の果実を真菌 Endomyces magnusii で醗酵して得られた液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウミクロウメモドキ種子油: 本品は、ウミクロウメモドキ Hippophae rhamnoides の種子から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウミクロウメモドキ葉エキス: 本品は、ウミクロウメモドキ Hippophae rhamnoides の葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 オノスマデキオイデス葉: 本品は、オノスマデキオイデス Onosma echioidesの葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 カウリコーパル: 本品は、カウリマツ Agathis australe の樹液から得られる樹脂である。
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日本化粧品工業会の表示名称 魚油: 本品は、魚から得られる油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ギョリュウバイ葉油: 本品は、ギョリュウバイLeptospermum scopariumの葉から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 クリ葉: 本品は、クリ Castanea crenata の葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 クルミ種子油: 本品は、ペルシアグルミ Juglans regia 又はその他近縁植物の種子の油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 コイ油: 本品は、コイ科コイ Cyprinus carpioから得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 セイヨウカリン葉エキス: 本品は、セイヨウカリン Pyrus germanica の葉のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 タマリンド種皮エキス: 本品は、タマリンド Tamarindus indica の種皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 デュナリエラバーダウィル: 本品は、緑藻類 の一種Dunaliella bardawil である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ドコサヘキサエン酸グリセリル: 本品は、主に魚類の脂肪から得られる直鎖高度不飽和脂肪酸グリセリルである。
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日本化粧品工業会の表示名称 トチノキ果実発酵液: 本品は、トチノキAesculus turbinataの果実を真菌 Endomyces magnusii で発酵して得られる液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ナツボダイジュ花: 本品は、ナツボダイジュTilia platyphllosの花である。
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日本化粧品工業会の表示名称 乳酸球菌エキス: 本品は、乳酸球菌Lactococcusから得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 乳酸鉄: 本品は、次の化学式で現される乳酸の鉄塩である。
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日本化粧品工業会の表示名称 馬油脂肪酸アミドプロピルベタイン: 本品は、次の化学式で表される両性化合物(分子内塩)である。
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日本化粧品工業会の表示名称 水鳥油: 本品は、水鳥の尾脂腺から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ベニコウジ菌/ウコン発酵物エキス: 本品は、ウコンベニコウジ菌発酵物(*)のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 セイヨウトチノキ果実発酵液: 本品は、セイヨウトチノキ Aesculus hippocastanumの果実を真菌 Endomyces magnusii で発酵して得られる液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 加水分解ヘーゼルナッツ種子: 本品は、ヘーゼルナッツ Corylus avellara の種子を酸、酵素又は他の方法で加水分解して得られるものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 アコヤ貝ポリヌクレオチド: 本品は、アコヤ貝 Pinctada martensi より抽出したポリヌクレオチドである。
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日本化粧品工業会の表示名称 バクガ: 本品は、オオムギHordeum vulgareの麦芽である。[H. agiceras][H. coeleste][H. deficiens][H. disticum][H. gumnodistichum][H. hexastichon][H. intermedium][H. sativum]
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日本化粧品工業会の表示名称 アイセンハルドチアポリスタキア木エキス: 本品は、Eysenhardtia polystachya の木部のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 コウアンシラカンバ木: 本品は、コウアンシラカンバ Betula platyphylla platyphylla の樹皮を除いた木部である。
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日本化粧品工業会の表示名称 スイカズラ: 本品は、スイカズラ Lonicera japonica の茎、葉及び花である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヒメマツタケ: 本品は、ヒメマツタケ Agaricus blazeii の子実体である。
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日本化粧品工業会の表示名称 エンジュつぼみ: 本品は、エンジュSophora japonica の蕾である。
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日本化粧品工業会の表示名称 カリヤス葉: 本品は、カリヤス Miscantus tinctorius の葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヤシャブシ果実: 本品は、ヤシャブシ Alnus firma の果実である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ガンビールノキ葉: 本品は、ガンビールノキ Uncaria gambir の葉である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ヤマモモ樹皮: 本品は、ヤマモモ Myrica rubra の樹皮である。
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日本化粧品工業会の表示名称 タマネギ外皮: 本品は、タマネギ Allium cepa の鱗茎の外皮である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ビンロウ果実: 本品は、ビンロウ Areca catechu の果実である。
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日本化粧品工業会の表示名称 コウオウソウ花: 本品は、コウオウソウ Tagetes patula の花である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウコン: 本品は、ウコン Curcuma longa の全草である。
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日本化粧品工業会の表示名称 カルーナエキス: 本品は、ギョリュウモドキ Calluna vulgaris の花のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 クマツヅラ油: 本品は、クマツヅラ Verbena officinalis の葉及び茎から得られる精油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ウミクロウメモドキ油: 本品は、Hippophae rhamnoides から得られる脂肪油である。
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日本化粧品工業会の表示名称 オオアザミエキス: 本品は、オオアザミ Silybum marianum のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 カロット根: 本品は、ニンジン Daucus carota sativa の根である。
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日本化粧品工業会の表示名称 トリフルオロプロピルジメチコンクロスポリマー: 本品は、ジメチコン(*)のメチル基の一部をトリフルオロプロピル基で置換したものをPEG-10ジアリルエーテルで架橋したものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 乳酸桿菌/ペポカボチャ果実発酵エキス: 本品は、ペポカボチャ Cucurbita pepo の果実を基質として、乳酸桿菌 Lactobacillus により得られる発酵液のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 フムスエキス: 本品は、腐植土のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 サッカロミセスエキス: 本品は、酵母 Saccharomyces cerevisiae から得られるエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 コリネバクテリウム発酵液: 本品は、細菌 Corynebacterium を発酵して得られるものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 ピヌスヘーダ樹皮エキス: 本品は、Pinus haeda の樹皮のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 カイメン末: 本品は、淡水産カイメンの乾燥した粉末である。
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日本化粧品工業会の表示名称 ビフィズス菌発酵液: 本品は、ビフィズス菌 Bifidaの発酵物をろ過して得られる液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 カンジダガルシニア/カンボジア発酵物: 本品は、Garcinia cambodgia を基質として酵母の一種 Candida にて発酵して得られたものである。
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日本化粧品工業会の表示名称 カイメン溶解質液: 本品は、カイメン細胞の溶解物をろ過して得られる液である。
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日本化粧品工業会の表示名称 マナマコエキス: 本品は、ナマコの一種、マナマコ Apostichopus japonicus の全体のエキスである。
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日本化粧品工業会の表示名称 キャビア水: 本品は、チョウザメ Acipenseraの卵を水蒸気蒸留して得られる水相である。
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別名・識別情報
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