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成分辞典

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ポリアクリレートクロスポリマー-11

POLYACRYLATE CROSSPOLYMER-11

Polyacrylate Crosspolymer-11 is a polymer of methacrylic acid, acryloyl dimethyltaurate and dimethylacrylamide, crosslinked with ppg-3 glyceryl triacrylate, and partially neutralized with ammonia.

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この成分を含む製品

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定義

Polyacrylate Crosspolymer-11 is a polymer of methacrylic acid, acryloyl dimethyltaurate and dimethylacrylamide, crosslinked with ppg-3 glyceryl triacrylate, and partially neutralized with ammonia.

化粧品での役割

粘度を調整するVISCOSITY CONTROLLING乳化物の分離を防ぐEMULSION STABILISING肌を良い状態に保つ(CosIng 包括分類)SKIN CONDITIONING
詳しい資料 — 表示名・識別番号・物性・試験記録・文献

公式表示名・定義

日本化粧品工業会の表示名称 ポリアクリレートクロスポリマー-11: 本品は、メタクリル酸、アクリロイルジメチルタウリンとジメチルアクリルアミドの重合体をトリアクリル酸PPG-3グリセリルで架橋し、アンモニアで部分中和したものであり、次の化学式で表される。

出典: 日本化粧品工業会 表示名称

別名・識別情報

POLYACRYLATE CROSSPOLYMER-11INCI폴리아크릴레이트크로스폴리머-11韓国の表示名(食薬処標準名)ポリアクリレートクロスポリマー-11日本の表示名称

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