コミュニティ
肌の悩み、Kビューティー、韓国旅行、美容業界の話をする場所
二重整形、本当に韓国まで行く方がいい?
Pantipで、タイのユーザーが何度か耳にした言葉について質問していました。目の整形にお金をかけるなら、貯めて韓国に行けというもの。二重にしたいけれど、タイなら費用は抑えられる一方で仕上がりが劣るのではと迷っているそうです。 返信で出た主な意見: 一番多かったのは、国ではなく医師の腕、自分の目の形に合う術式、そして予算次第という答え。 クリニックさえきちんと選べば、タイの医師も今どきの薄い幅で自然に仕上げてくれる、という声が複数ありまし
0 1新興市場
1953年の解放後から海放村市場の名を持つようになった新興市場は、70年にわたり営業し、さまざまな国籍と文化を持つ人々が共に交わり、この場所ならではの特別な雰囲気をつくってきました。新興市場は、いわゆる代表的な市場のイメージではなく、過去と現在が共存する異国情緒を漂わせ、多くの人々の関心を集めています。チキン、刺身店、タイ料理、麺料理、アメリカ風フュージョン中華料理店など、市場の中だけでなく外にも多様なグルメ店やユニークなカフェがあちこ
0 0暑くて湿度の高いタイでも、韓国のクリームは今も「アリ」?
タイ最大の掲示板Pantipで、40代の人がこんな質問をしていました。韓国のクリームは今もタイで人気があるのか、シワにはどれを試せばいいのか。昔、韓国クリームはいいと聞いたので使ってみたいとのことです。 返信で出た主な意見: 2人が40代以上の肌に雪花秀(Sulwhasoo)を推し、別の1人はタイの薬局ブランドのシワ対策品をすすめていました。 最も詳しい回答は、韓国のクリームは韓国の乾いた空気に合わせて保湿重視で作られているので、暑く湿
0 1ソウルで肌治療を計画中なら要注意、外国人向け付加価値税10%還付は終了
昔のブログを見て韓国の皮膚科旅行の予算を立てているなら、1行直す必要があります。外国人の美容施術に対する付加価値税還付の特例は2025年12月31日で終了しました。 どんな制度だったか: 2016年に導入、外国人が美容・皮膚科施術の付加価値税10%を取り戻せる制度 肌再生、しわ治療、二重まぶた手術などが対象 外国人患者1人あたりの平均還付額は約15万ウォン なぜ重要だったか: 2024年の外国人医療支出は1兆2,400億ウォン、そのうち
0 0オリーブヤング選定のK-beauty、米国セフォラ500店以上に登場
2026年8月20日から、米国のセフォラでオリーブヤングがセレクトしたK-beautyの販売が始まりました。 基本情報: Abib、BANILA CO、beplain、Cell Fusion C、make p:rem、Torriden、WELLAGEなど韓国19ブランド セフォラ500店以上とsephora.comで販売 ニューヨーク・タイムズスクエアの旗艦店にオリーブヤング専用スペース 次の展開先として香港、シンガポール、マレーシア、
0 0「白い肌=美しい」はどこから来た?タイの掲示板での議論
Pantipに、タイの読者ならピンとくる質問が投稿されました。今はほとんどの人が白い肌を好み、美しさと結びつけているけれど、それはどこから始まったのか。外国人との接触がまだ少なかったアユタヤ時代の人たちも白い肌を好んだのか、という内容です。 返信で出た主な意見: ここ数十年の商品広告がその考えを広めた、という声が複数。 流行に関係なく自分はどちらが好みかと問い返し、結局は個人の好みだという反論も。 かつては日焼けした肌にくっきりした顔立
0 0湿気の多いタイから寒くて乾燥した国へ:なぜ肌が荒れたのか
Pantipに、スコットランドで学ぶタイ人の学生が投稿していました。現地ではほぼ毎日ニキビができて跡が残るのに、タイに帰ると毎回1週間ほどで落ち着くそうです。その後、原因が分かった気がすると追記。タイでは合っていたスキンケアが寒い気候に合わなかったのだと。厚めのバリアバーム、リッチなクリーム、よりマイルドな洗顔料といった欧米の薬局系製品に替えたところ、以前の洗顔料は顔がつっぱって乾燥したのに新しい物はそうならず、ニキビも止まったとのこと
0 0外国人向け美容施術の付加価値税還付は終了、延長法案は審査中
韓国で肌の施術を考えている方に知っておいてほしい変化です。外国人観光客が美容整形・皮膚科施術を受けた際に付加価値税を戻す特例が終了し、これを2027年12月31日まで再延長する法案が国会で審査段階にあります。 報道で確認できた流れ: 延長法案は4月に発議され、7月29日に国会の小委員会に付託 大韓形成外科医師会は、還付終了後に外国人患者が20〜30%減ったと主張 業界は患者が日本・タイ・ドバイなど競合国へ流れることを懸念 旅行者として押
0 0昨年韓国を訪れた外国人患者は201万人、6割が皮膚科
韓国の医療観光がどこまで大きくなったかを示す公式の数字が出ました。保健福祉部によると、2025年に韓国を訪れた外国人患者は201万人で、2009年の統計開始以来初めて200万人を超えました。 ポイント: 推移:2023年61万人 → 2024年117万人 → 2025年201万人 診療科:皮膚科62.9%、形成外科11.2%、内科9.2% 国別:中国・日本で全体の60.6%、続いて台湾(9.2%)・米国(8.6%)・タイ 地域:ソウルが
0 0東南アジア進出、ハラール認証が先?TikTok Shopが先?順番が知りたい
東南アジア輸出を準備している人たちの間でよく出る悩みがあります。「認証を先に揃えるか、まず売ってみるか」。 よく挙がる論点 インドネシア・マレーシア:ムスリムの消費者が多く、ハラール認証の有無が売り場への導入や消費者の信頼に大きく影響するという声が多いです。ただ、認証には原料や工程の確認に時間と費用がかかります。 ベトナム・タイ・フィリピン:TikTok ShopやShopeeなどでライブや短尺動画を使い、素早く反応を見るブランドが多い
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